エステ並み脱毛 - トリアの体験談【実録1日目】
あの有名なパーソナルレーザー脱毛器「トリア(TRIA)」を使ってみました!
ここでは、トリアのホンネ全開体験談を書いてみます!
トリア(TRIA)が送られてきました
トリアinそっけない段ボール箱(笑)
でも、大事なのは、段ボールより中身です!
ということで、さっそく開けてみたら・・・
おっ、鮮やかなトリアカラーの箱を発見!
クッション性バツグンのウレタンの緩衝材で、VIP並みの厳重ガードでございます。
さて、箱を取り出してみました。外箱の表面はこんな感じ。
コッチは、裏面です。
外箱は、ビニール袋で包まれているんですが、ビニールの封はトリア(TRIA)のステッカーなんです。
すごいこだわりですね。
脱毛の王者トリアの、脱毛効果の自信の表れが伝わってきます。
ささっ、ワクワクしてきたところで、中身を確認してみましょう。
画像左上から、
脱毛カレンダー&チェックシール
いつ、ドコの部位の脱毛をしたか記録しておくカレンダーです。
説明書&ガイドライン
まずは、これから読みましょう。
トリア本体
トリア本体は、チョット高そうな化粧箱に入ってました。
本体右上の緑の箱には充電器。トリアはバッテリーで動くんです。
外箱
化粧箱のカバーの役割をする外箱です。
トリアを使う前にガイドラインを見てみました
早く使いたい気持ちを抑えながら、ガイドラインと説明書に目を通します。
まずは、トリアが自分の肌にピッタリかどうか、チェックするスキントーン(肌色)チャートで、肌の色と見比べます。
あなたの肌はどうですか?
トリアは、日焼けしていないほとんどの日本人に使えます。
使い方をチェック
トリアは、レーザーの強さを5段階で調整できます。操作はボタン1つだけだからラクラク♪
強さを変えると「ド・レ・ミ・ファ・ソ〜♪」と音がなるんですよ。
ランプと音で、強さを決めるんですが、イチバン最初は、最弱のレベル1からっ!
さて、脱毛しようと思ったら、
「お手入れの前に、肌を洗ってムダ毛を剃ってください」だそうです。
ということで、お風呂にはいってきました。
準備OK! トリアを使ってみました!
さあ、これで準備完了。ついにトリアデビューです♪
まずは、レーザーの強さをレベル1にして、そっと肌に当てます。↓
トリアの先端が肌にあたると、『ピッ』と音がします。
0.5秒ぐらいあとに、『プッ』の音でレーザーを自動発射!
『コレ!とってもラクです!!』
レーザー脱毛器はイタイって聞きますが、痛みは、ほとんどありません。
『ピリッ』って感じでしたし、毛が細いところは、ただ温かいだけ。
トリアを使う4年くらい前に、脱毛器で有名なヤー●ンのを使ったときは、面倒だし超痛かったから、ヘソ下に2〜3回照射してギブアップ。でも、トリアは続けられました!
『ピッ』『プッ』のリズム&メロディも楽しいので、1回の充電(約3時間)を挟んで、
- 腕・手の甲・指
- 胸・ヘソ下
- ビキニライン
- 太もも(股関節からひざ上まで。もちろん、前・後ろ・横も全部)
を一気に処理してしまいましたよ(笑)
私が使ったのはレベル2ですが、リズムよく処理すると、50分ぐらいでバッテリーがなくなります。
ちなみに、トリアは1カ月に1回ムダ毛を処理すれば、6〜8カ月後にはツルツルのピカピカな肌になるそうです。
トリア1台で全身脱毛できるから、エステに行くより安上がりですね。あとは、効果があるかな?
