パイナップル豆乳ローションの抑毛効果
パイナップル豆乳ローションを使ってみた効果と感想をまとめてみました。
使用方法
まず、てのひらにローションを少し溜めて、ムダ毛処理をしたい場所の肌に塗りこみます。 少し立つと肌の中まで染み込んで肌の表面はサラサラに。肌内部に浸透するのがとても早いと感じました。
使う時期は、毛穴が清潔な入浴後がオススメです。また、毛を抜くか剃ってから塗ればローションが染み込みやすく、効果が高まるようです。
使用感
「豆乳」「ローション」という名前から、ヌルヌルっとしたものを想像しますが、実際は水のようにサラサラです。 手に取ってみても、塗ってみても、水が肌に触れている感触で違和感は全くありません。塗ったあとは、肌にスっと浸透するので、水よりもサラサラ感はありますよ。
ローションはプラスチック製の口が狭いボトルに入っています。 ボトルをさかさまにしてから振ってローションを出すのですが、出すぎることはなく、使いたい量だけ出して使うことができるので便利で経済的です。
臭いは、ほぼ無臭です。爽やかな香りがかすかにあり、豆乳のような臭さは全く無いので、お出かけ前でも安心して使うことができます。
効果
まずは、男性の効果体験からです。塗った部位は「ひげ」「胸」「腹」の3ヵ所で、毛を抜いた後と剃った後の両方を試してみました。 結果は、どこも毛が生えてくるまでの期間が長くなりました。使用前は、1週間ほどで生えてきた毛が使用中は2〜4週間ぐらいたってから生えるようになりました。 ヒゲは毎日生えてきますが、確実に薄くなっています。しかも、伸びにくくなってきました。
次に女性です。「腕」「すね」「ふくらはぎ」の3ヵ所に塗ってみました。結果は、男性と同じく、どの箇所でも毛が生えてくるまでの間が長くなりました。 ローション使用前は、毛を抜いてから1週間ほどで生えてきたのに対し、使用中は、抜いてから2〜4週間たって毛が生えてくるようになりました。
剃った場合でも、毛が伸び始めるまでの期間が長くなります。
パイナップル豆乳ローションは、塗る量によって毛の生え方が左右されいているようです。ローションをたっぷりと塗った方が効果が大きいそうですよ。
まとめ
パイナップル豆乳ローションは、その場でごっそり毛を抜く「脱毛剤」ではなく、毛の成長スピードを緩やかにして最後には生えにくくする「抑毛剤」です。 抑毛剤系はすぐに効果が出ない反面、痛みがなく広範囲を自然のままに抑毛できます。 夏場でも毛が生えたまま使うことができますが、露出が少なくなる秋から春先にかけて、毛を抜いたり剃ったりしてから塗れば効果の現れも早いですよ。
ゼッタイイチオシ!鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローション

どうしてオススメなの?
とっても簡単に使えるのが、一番のオススメの理由です。手にとって、気になる部分にサッと塗るだけでOK!
これを1日に2回やるだけなんです。とってもサラサラでベタつかないのもウレシイですね。マスコミやクチコミでも話題なんですよ。
中身はどうなの?
毛が生えてくるのは、男性ホルモンが活動しているから。パイナップル豆乳ローションにたっぷり含まれる大豆イソフラボンは、男性ホルモンの働きを抑える女性ホルモンと同じ働きをする効果があるので、抑毛効果が期待できます。鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローションには、自分で手作りするよりもたっぷりの大豆イソフラボンが含まれています。
しかも、ローションに含まれている「サポニン」は、皮脂の汚れを落として肌荒れやテカリを防いでくれる働きもあるんですよ。
男性にも効果があるの?
実際、ヒゲに使ってみました。ヒゲは濃くなく薄くなく、毎朝剃らなければ気になるくらいのヒゲです。毎日2回塗ってみたら、明らかにヒゲの伸びが遅くなりました。しかも、徐々に薄くなっています。男性の硬くて太いヒゲでさえ効果があるんですから、女性のうぶ毛ならもっと効果があると思いますよ!
どれくらい使えるの?
一番人気のもので、100ml。これは、1日2回両腕に使って1か月持つ量なんです。実際に1か月持ちました!両腕両足だと、約2週間くらいですね。男性がヒゲに使うだけなら、もっと長持ちしますよ。
値段は?
一番人気のもので1本2,500円(税抜き)なんですが、3本セットで買うと20%OFFで1本1,980円になるんです。つまり、6,000円で3ヶ月間、1年だと24,000円でエステ並みの抑毛処理ができるんです。エステと比べてとっても安いんですね。しかも自宅で気楽に使えるんですから、ゼッタイお得です!
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